さぁ行こう、選んだ道の先へ(第二話感想)

sideM第二話感想

 

 

  EOJ、第一話はまさにJupiter、DRAMASTICSTARS回だったので、(Wを除く)ユニット達はここから始動回。

 そして、「踊る皆が見れる!!」とOPを凄い期待していましたがまったくもって出来は心配していなかったので安心して見れるな~と思ってたんですが

 

 

 いや、もう、これは……

 

 

 

 泣いた。

 

 

 

 

 『星』の描き方。

 

 アイドルマスター後期OPからの続く「星を目指すアイドル達」

 一人一人映し出されるメンバーが星になって並んで行く様子、また、春香が空を指をさし走り出してそれぞれの色が星となっており、光輝く形の違う星(おそらくPを象徴している?)に寄りそう様子が見られる。

 アイドルマスターシンデレラガールズでは同じようにニュージェネレーションの三人が属性のマークを手にし、卯月が星を空へと投げる様子が描かれていた。

 

 ここでアイドルマスターのアイドル達はあくまで全員が「輝いている」=「内に星を持っているもの」を描き出されていた。

 

 

 しかし、アイドルマスターsideMにとっての星はまったく別のものである。

 

 泉(海?湖?)の中に堕ちた星を天道が拾うところから始まる。

 これはsideMのPなら「ティン」と来るだろう。

 そうこれは一度挫折し、夢を追い続けた彼らがどうしても夢をかなえられなかったところから始まるのだ(High×Joker、CafeParade、神速除く)

 Pに出会い、第一話で輝は自分の光を思い出す。

 そして、また輝きだした星を手にし、仲間が寄り添うようにバストアップで映し出される。三人はユニットを組み、ここで星を見た輝は愛しそうに星を手にし、天上へと掲げる。

 ここで印象的なのは星が空に上っていくところに「鳥」がいる事だ。

 

 

 何度もこの鳥は何を意味しているのか考えていたが、何度もみるうちに「これはプロデューサーだ」と思うようになった。

 おそらくこれは間違いではないだろう。

 

 

 そして映し出されるキャラクター達。

 

 ここで格好良い輝が映し出され……

 は、はやと!!ハヤト、オレだーーーーーーー春名と結婚してくれーーーーーーーーーーなんでお前はそんなに可愛いんだ!!ハヤト、お前がベスト1位だよ!!!!!!!!!!!!!なんでお前はいちいちそんなに可愛いんだ!!

 新衣装、王子様で格好良いね!!でも隼人は可愛い系だからなぁ…「えへへ、プロデューサー似あってる?」って似合ってるに決まってるだろ!!隼人はなんでも似合うからなぁ、可愛いからな。勿論隼人は格好良いところもあるけど、私にとってはいつでも可愛いアイドルだよ。ああ、もう手なんて上げちゃってかわいい……ちょっと左を見つつ右を見てる姿めちゃくちゃ可愛いね。いつからそんな色っぽくなっちゃったの?Pちゃん心配だよ……

 可愛いピエール、格好良い硲先生、可愛い悠介、王子様な北斗ととてもみんなよく衣装がにあ…

 四季ーーーーーーーーなんて可愛いだ!!とっても似合うぞ!!ピースなんかしてなんて可愛いんだ!!!!!ん?よく見るとこれは普通のpeaceではない、これがアイドルのピース!!そうだよ、四季、お前はアイドルなんだ……Pちゃん凄い頑張って四季の事を四季が夢だっていってるトップアイドルになれるよう頑張るからね!!でも四季はすでに凄い可愛いけどな!!!!!!!!

 美人だけれども格好良いみのりさん、可愛いけどイケメンの翼…

 夏来ーーーーーーーーーーなんで、そんなあざとくなったんだ!!ミステリアスは捨てたのか!!でも夏来が可愛いのはみんな知ってるからなぁ……こっちの路線で売っていくのもいいと思うよ!!にゃんこアピール?ネコ好きアピールしてるの?可愛いよ、可愛いよぉ!!ちょっと控え目なのも夏来っぽくって可愛いね。でももっとアピールしていってもいいと思うよ!!でも可愛いからなんでもいいよ!!夏来は格好良いのも好きだけど可愛いのもPちゃん大好きだよ!!

 自分をよく見せるコツを覚えている類、インテリだけれども可愛いという奇跡の享介、

 じゅ、ジュン……そんな笑顔を見せるようになって……アイドルに興味をないと言ってたお前が……そんなに……はぁ……もう泣けるわ……

 旬が嬉しそうにそうやってくれてると凄い嬉しい、とっても笑顔なのも泣ける…旬、そのまま笑ってアイドルをやっていこうね……

 王子様な恭二、全国民的弟アイドルといいつつ可愛さだけではない格好良さも持ち合わせる翔太、まだデレの足りない薫先生

 春名ーーーーーーーー!!オレだーーーーー隼人と結婚してくれ!!

 いや、もうなんていうか、春名……王子様になってる!!これは王子様……春名格好良い!!春名、お前がナンバー1だよ!!世界で一番春名が格好良いよ!!!!Pちゃん知ってた、だって春名凄い格好良いもん!!春名は可愛いけど、格好良いもんね!!なんか動きがないけど、その肩をくいっとしてるのがなんか色っぽくて本当に凄い格好良い。そのまま隼人と幸せになってくれ……

 大人の色気をまとった次郎ちゃん、そして最後はやはりこの人冬馬!が映し出されていく。

 ここはいつもの単なる一人一人の顔を覚えよう的なバストアップでそれぞれの良さを表してるだけ。

 

 

 問題はここからで、各キャラの関係性を押し出していくシーンなのだが、気になったのは各ユニットがいる場所である。

 徐々に背景が出るでは?という意見もあったが、私はこの箱のような空間が何を意味してるのかがどうしても自分なりの解が出せなかった。

 それぞれの限界、空間、家族=ユニットであることの示唆?やっぱりどうにもしっくり来ない。

 A1のスタッフが何も考えていないわけはないと思うのだけれども、こうではないか?という意見があったらぜひ聞かせてほしい。

 

 

 そして鳥=Pが天へと上がっていく中、それぞれの星を手にして空を見上げるアイドル達。

 そして、夜が明け、朝が訪れる。夜明けの野のな中前へといく鳥を見て微笑む輝は海へと走り出す

 

 追記:ここで言われて気づいたんだけど、「朝」=「夜明け」に近いのは年齢の若いキャラ(ユニット)だということ。

 Jupiter、W=High×Joker、Beit、ドラスタ=S.E.Mの順。

 夢への輝きが朝を意味しているのだとしたら、おそらく年をとればとるほどそれは遠のいていくという意味なのかもしれない。

 だからこそ、ここで駆けだす天道輝が尊い

 勿論、アイドルマスターsideMは4歳児からプレイ出来る女児向けである事をネタにされるのだが、

 同時に10年以上やっているコンテンツなのだ。

 アイマスをはじめてやった時に当時、最も狙い目だった13~20歳だったの子は今は23~30歳。

 そう、ドラスタと同じ年齢だね。

 このシーンは私は違う意味かもしれないけれど「たとえ大人になっても夢はあきらめなくても叶えられるよ」と言ってくれているのだと思う。

 

 つまり”理由あって”プロデューサーになっているのはプレイヤー、視聴者も同じということ。

 

 辛くて苦しくてどうしようもない時アイドルの笑顔を見れば頑張れる。

 そして、負けないで夢を追い続けて、と言ってくれているのかもしれない

 

 

 

 そして一人一人映し出されるシーン。

 大事なのはHJが一番最初だということ。

 HJが先発隊、切りこみ隊長みたいなことは実はファスライの頃から言われている。

 ここでもしかしてドラスタ、Wを除いたファスライのセトリ順なのでは?と思ったがどうやらそうではないらしい。

 しかし、Wが後から加入する考え、Jupiter・ドラスタは最後と考えた場合は一応、HJ→S.E.M→(ドラスタ→W)→Beit(→ドラスタ)なので間違ってはいない。

 だが此処まで例外を作ると問題なので単純にこれからのユニット回の出番か。

 

 どうでもいいけど、よく隼人自身の色は橙色である事は言われている。

 HJ自体は赤なのだが、隼人の色はオレンジ=痛んだ赤。これは「センターの素質を兼ねそろえているものの、隼人自身はセンターになれなかったキャラ」という事をある時期よく言われていた。

 

 此処から隼人→旬→夏来→春名→四季、とHJは映し出される。HJPであればぴんとくるだろう。

 これはHJの正式加入順である。旬によって試験採用であり(実はまだ)正式ボーカルになっていない四季。

 隼人が旬を誘い、旬が夏来を誘った事から始まったHJ。シキが次ではないか?と言われるが実は春名の方が正式加入という意味では先である。

 

 これを踏まえてみていくとS.E.Mは硲先生から次郎、類となっている。これもまた加入順と考えていいだろう。

 そしてピエール。

 Beitはピエールが「アイドルになりたい」と決めてからアイドルになった事が明かされている。ピエール、恭二、みのり。(3人ユニットは誘われたキャラ同時なのでこれは単純に見栄えの問題だと思う。道夫→次郎→類→ピエール→恭二→みのりなので単純に年齢差が少ない方が見栄えが良いと思ったんだと思う。)

 そしてWによる悠介→享介も一緒。

 おそらくWまではユニットの加入順と考えていいと思う。

 ドラスタ・Jupiterはメンタル→インテリ→フィジカルでダブルセンターで終了

 

 ここで隼人が一番最初なのは何か意味があるのかは解らないがどうしても隼人Pとしては邪推してしまうところだ。

 追記:上記の事を言われて、冬馬(Jupiter)を除いたリーダーの中で最も夢に近いのが隼人だからなのかもしれないと前向きに思った。というのも、隼人は若いと同時にHigh×Jokerには「前職」を諦めた過去はない。理由あっての部分はあっても彼らはあくまで前へと走り続けている。そういう意味では、奥へいけばいくほどアイドルを目指す為の理由と重い過去があると言ってもいいのかもしれない。

 アイドルを目指す際に、バンドとして皆で輝きたいと言ったHigh×Joker、次に生徒の為にアイドルを目指したというS.E.Mの想いは前向きなものだ。しかし、Beit、Wになると諦めた過去、どうしようもなかった問題がそれぞれ抱えており、Jupiter、ドラスタも同じように叶った夢をあきらめざるえなかった過去がある。

 (ここで個人の事情とは言わない。そうなるとアイドルの中で一番重い事情を抱えてるのはピエールになるだろう。)

 

 

 

 ダンスシーンに至っても、ドラスタだけはユニットで出ていない。

 バラバラに映し出されるシーン。

 どうしても過去が過去だけに、最後の方のドラスタを意味しているようで今から鬱回は辞めてくれ…と思ってしまう。

 互い意味を知ってるから~のシーンでお互い目と目が合うシーン可愛い。

 

 そして演出だと解りながらも翼と少しだけ離れている輝。

 どうしても後半何かあるのではないかと身構えてしまう。

 単なる杞憂であってくれたら良いのだが。

 

 

 

 

~本編~

 

 アニメに至ってここで新キャラですよ!!

 SPさんがなんと一人増えました!!これは裏Beitです!!っていうか、beitは三人とも商店街で人気の子たちだったのか…

 Mステで(珍しく)beitはストーリー良かったし、商店街との繋がりも書いてほしいなぁ。さらっと「某国の王子様なので」って言えるのが凄いなぁ。賢ちゃん困ってるやろ!!

 S.E.Mでも「気になりますね!」ってどう見てもPがダイマしてて、賢ちゃんが普及されてるユーザーやん…

 

 気になる人はモバマスやってね!!!!!!!!

 

 そして、は、

 春隼、なんで出だしからいちゃいちゃしてるの?付き合ってるの??ねぇ、付き合ってるの???

 春隼のドーナツ食べる?は隠語なので、これの意味はドーナツ食べる?です。

 これ多分、ハイジョ初めて見た人は「春名と隼人君以外仲悪いのかな?」って思うところですよね。これからやるユーザーはモバエムやって実は夏来と旬が幼馴染で、夏来が旬に執着してて、二人ともいちゃいちゃしてるだなんてあの第二話じゃ解らんぞ……。

 春隼ちゃん付き合ってるの??かわいい、ちゅっちゅいちゃいちゃしてる~と新規さんは思っちゃうよね。結婚してるの?って思うよね。

 ようこそ春隼沼へ。

 

 

 

 

 携帯で隼人に画面見せてる四季…を見守る春名。

 ここ親子です。テストに出ます。

 石川Pが近づいてちょっと動くピエールマジで可愛い。

 ここのやり取りでちゃんとキャラが出てるのがいいですね。みのりさんがドルオタだって知ってるとにやりとするし、知らない人はキャラを知ってから見ると「なるほど」と思える作りになってる。

 四季が「ライブみたい」というのも実はキャラ伏線。

 実は四季の夢ははじめからトップアイドル。↑でも言ってますね。

 そして、四季は冬馬をライバル視しており、ボーカルとして負けたくないと思ってる。ここで「見たい」というのは単なる野次馬根性でもファン意識でもなく、四季にとっては「Jupiterの実力を生で見て感じたい」というものだと四季のキャラをよく知った後だと解る様になっています。

 これも、みのりさんと同じようにキャラをこれからよく知ると「ここでの行動はそういう意味だったのか」と思いますね。四季はけしてにぎやかしの子でもテンション高い子だけでもないのです。

 そしてここで硲先生やピエール、みのりも同調するのですがここで凄いのはEOJから始まったこともありますが

 

 これだけJupiterをあれこれ言うっていうのは本当にJupiterは凄いユニットなんだ!

 

 と感じさせてくれる丁寧な作りですよね。

 Jupiterはトップアイドルであると同時に全ユニットの憧れであり尊敬すべき先輩。そして目標。

 「皆、一緒に」という765プロではともかく、346プロでは楓さんのライブで卯月がじっと見ていたシーンがあったので正直楓さんと卯月の絡みを凄い楽しみにしていたのですが結局意味のないシーンだったので残念でした。

 なので、逆に315プロは後述する事も含めて「今までのアイマスでもやもやしていたものをしっかりと埋めてきてるな」と感じました。

 

 にしても「アイドルに興味ありません」なのにJupiterのライブに行きたがる旬可愛いな。

 

 

 宣伝写真撮影について。

 ここで石川Pが凄い絶賛されてたけど、改めて考えると765プロと315プロだと多分資金源がまったく違うんだろうなぁ……と。

 勿論石川Pの「一度やってみて」それから、第三者の立場にアイドルを立たせることで「考えさせる」ってのは凄い優秀なんだけど同時にこれは多分765プロの資金源では出来ない事だと思う。

 石川Pの優秀さは勿論これ以上ないほどだし、これについては他のP様も語ってくれてるので私が改めて語る事もないので、律子が渋っていた二回目の撮影会をあっさりと「やろう」って言ってくれるあたりを考えたら資金が本当に豊富なんだろうなぁ

 どういうことなんだ……315プロの資金源。

 

 まぁ、ドラスタはさておき、

 Beitの「アイドルといえばジャージ」、High×Jokerの「バンドといえばパンクな格好」、S.E.Mの「人気アイドルの特徴」

 って何一つ間違ってないんですよね。

 悪く言えばマネッ子ではあるんだけれども、人気ユニットを模倣するっていうやり方はけして悪くないし、ドラスタのバラバラ衣装はともかくとして他ユニットはけして100点満点ではないけれども悪くはないと思う。

 でも石川Pは「彼らの魅力はこれじゃない」って思ってるわけで、そこが凄いなぁ。

 

 春名凄い笑ってたけど、私はいいと思うんだけどなぁ。可愛いぞ……。

 

 オーディションで使われるから印象の残る写真がいい。

 

 って思ってる時点で賢いぞ……。可愛いぞ隼人……。

 

 8時集合で春名が出てくるのは解るけど、恭二が出てくるのはなんでだろう。この頃まだバイトしてるのかな。

 ドラスタと別ユニットの差がここで凄い出てるなぁ。

 

 もともと仲良いBeit、S.E.M、ハイジョとの差が此処で歴然と表れる。

 多分Wちゃんが此処で加入してたら更に浮き彫りになったと思う。第一話で仲がよくなって、それなりに距離が縮まったけれども他のユニットとは全然違うって事に。

 それぞれの良さを回答が出ないにしろ話し合うユニット達。

 

「それぞれからはすでに良さを知ってる」けれど「他の人からはどう見えてるのか」、「なりたい自分はなんなのか」

 

 という話し合いだけれども、

 はるはや!!!!!!

 隼人と春名なんでいっつも一緒なの??ねぇ、なんでなんで、第二話からいちゃつくね?? 

 そして、夏来と旬が隣同士なのがちゃんと伏線で嬉しい。

 ハイジョは可愛いなぁ。四季ちゃんのクッションめちゃくちゃ可愛い。あのクッション買ったら、四季君の匂いがするんです??

 使ったやつでいいんで、むしろそれがいいんで売って下さい!!!!!!!!

「アイドルとしてって事だから…」「ハルナ…」「でも隼人はオレにとっていつでもアイドルだぜ」「ハルナ!」ってキスしてる!!絶対してる!!!はぁ…はるはや……

 

 それぞれがどうしたらいいのか悩んでるのが真面目でとってもアイドルしてていいと思います。

 

 

 

 アイドルとファンと、スタッフで作り上げるライブ。

 

 315プロのテーマはこれなのかな。

 ファンがいるからこそライブが出来る。アイドルはファンの為に、自分の為にライブをするってのが一種のテーマっぽい。

 

 そして、とまどう…

 

 はるなーーーーーーーなんでお前若草色のカーディガンなんだ!!それは隼人の中の人のちば○ょの若草色のカーディガンじゃないか!!!!!!!!!

 どれだけ見せつけるの??はるはややばくない??第二話、春隼で凄く忙しい!!

 

 …アイドル達も輝の言葉によって手伝おう事に。

 Wセンターの類似性がよくでてる何気ないシーンでいいと思います。

 

 

 ライブ設営。

 皆に言われて気づいたんですが、

 

 なんでお前らずっと一緒なんだよ!!ずっと一緒にいたいのか、春名と隼人どれだけ一緒にいたいの??見せつけてくれるな!!ファンの前でそれやったら絶対にばれるぞ!!でもPは二人の味方だから、ちゃんとかくしてあげなきゃ……ふぅ…

 

 

 

 音響→ハイジョ、ファングッズ(接客)→Beitっていうのが前職ちゃんと出てるのがいいなぁ。

 Beitのピエールに対する過保護っぷりがまた家族観がでてていいですね。

 ピエールが優しいから、みんなピエールに優しくしたくなるんだよ~~はぁ、かわいい~~

 

 はるはや……

 もうはるはや民この第二話だけで死なない?私は死んでは墓から出てきて、またしんでるよ

 

 

 エムマスと他のアイマスとの差が凄い明確になったのはJupiterの、冬馬の「仲間でライバル」という言葉が言われた時だと思います。

 ぶっちゃけ、アイマスもデレマスもアニメになるとみんなメンタル弱くなって、何故「一緒にアイドルをやる」=「慣れ合い」みたいになってしまったのかと不満だったのですが、

 エムマスはユニット内だとしても事務所内だとしてもお互いがライバルであり、そして同じ方向を見て進もうとしていることこそが「一緒にアイドルをやること」であると明確に示されて安心しました。

 

 

 そして宣伝写真撮影の写真が恒常カードなのが凄いいいなと思いました。

 やはりあのカードでキャラに惹かれてみんなプロデュースしたいって思ったんですもんね!!

 

 

 FRAMEのチラ見せもあり、凄いいい回だったんですが二つだけ言いたいことが。

 

 

 最後の写真撮影の春名めっちゃ動作エロいんですがどういうことですか…。

 あの、スティック持ち上げてぐるんって回すの滅茶苦茶格好良くてあんなの卑怯……これは童貞じゃない…

 ということはやっぱりアニメではユニット結成前にはるはや付き合ってるんじゃねえの?

 

 っていうかスタッフさん、絶対春隼民いるよね……

 四季と隼人を初期で組ませる人多いけど、しょっぱなから春名と隼人組ませるアニスタはただものじゃないぞ!!これは毎回、墓建てなきゃいけないんじゃないの

 毎日、墓掘ろうぜ!!!!!!!!!!

 

 

 

 いいはるはや回でした。